東京金融取引所 アイメイクで目元を明るく老け顔メイクから脱出しましょう。 | 大人のキレイメイクlabo │ミネラルファンデレビュー&情報ブログ

アイメイクで目元を明るく老け顔メイクから脱出しましょう。

顔全体のカラーも明るくすると、表情もぱーっと明るくなるように、
目元は、老けて見えるパーツの1つですね。

 

目元をはっきり明るくしてあげることで、
老け顔メイクから脱出していきましょう!!

 

 

 

 

 

アイメイクで目元を明るく老け顔メイクから脱出年齢を重ねていくと、目元ってだんだんとたるんできます。

 

 

しかも目の下のクマ・瞼の上のくすみなどは、
老けているというイメージが膨らんでしまいます。

 

 

 

 

 

 

瞼がたるんで目地からも弱まっていくし、くすんだまぶたやクマって、
どうカバーすればいいのかなーって、結構悩んだりしますよね。

 

 

ベースメイクで肌を整えたら、まぶたの影はアイカラーを使って、
光の効果をうまく使うと、ふっくら見せることができるそうですよ^^

 

 

 

 

アイカラー(アイシャドウ)の色を間違えないように!!

昔のままのアイカラー(アイシャドー)。

 

特にグリーン・ブルー系などを使ったりすると、余計瞼のうえのくすみが、
どんどんくすんで見えてきます。

 

 

暗く見えるのと、クールに見えるのってちょっと違うでしょう?

 

 

年齢を重ねたら、肌になじみやすいピンクベージュ系などを使うと、
くすみを払ってくれるみたいです。

 

 

アイカラーでまぶたのくすみを飛ばしてあげるのと一緒に、
目の下のクマは、コンシーラーやハイライターを使ってカバーする。

 

 

目元が明るくなると、それだけで老けの印象を払しょくできるみたいですよ^^

 

 

 

 

 

 

アイシャドーの考え方を変えましょう。

アイシャドウは、若い方にとってもポイントメイクには必須アイテム。

 

 

キレイなお色でグラデーションを作っていくのが、
アイメイクの醍醐味かもしれませんよね。

 

 

 

でも年を重ねていくと、このグラデーションがうまくできなかったり、
色を失敗したりして、難問!!

 

 

加齢によって、目元も小じわやたるみが出てきます。

 

 

アイシャドウは本来、目元に影を作ったり立体感を演出するものだそうです。

 

 

だったらば、大人のメイクには影をつくるというよりは
影を消す役割を作るって感じで、くすみをキレイにつくりだす、
「目のためのファンデーション」だと思うといいそうです。

 

なるほど・・・・と私も納得です。

 

 

どうしても、まぶたの上や目の下のくまなどは、
年齢を重ねると、疲れてそう・・・とかくすんでそうとか・・・
老け見えメイクまっしぐらっぽい感じがします。

 

 

でもまぶたにファンデーションを塗るという感覚であれば、
明るい感じにくすみをカモフラージュできそうですね^^

 

 

 

 ハイライトを上手に使う!!

 

ハイライトをまぶたや目の下に入れることで、レフ版の役目をしてくれますよ^^

 

 

私も最近ハイライトを、人塗り瞼と目の下に入れています。

 

 

人はけするだけなんですが、ぱーっと明るくなる感じ。

 

 

その上で、アイシャドウを付けていくと、
いい感じに明るく見えますよ^^

 

 

 

目元をきりっと・・・・とは言いませんが、
明るい生き生きとした印象を付けるためには、
カラーはナチュラル、ハイライトでツヤを出す。

 

 

ちょっと参考にしてくださいね。
 
 
 
 

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