東京金融取引所 化粧下地とコントロールカラー違いってなんだ? | 大人のキレイメイクlabo │ミネラルファンデレビュー&情報ブログ

化粧下地とコントロールカラー違いってなんだ?

ベースメイクは、肌を作ることですよね。
 
肌つくりが若返りメイクの第一歩とすれば、
一番気合が入る部分です。
 
でも・・・化粧下地とコントロールカラーってなんだ?
って今さら考えてしまった。
 
本当に大人って、メイクのことをなんにも知らないで育ったわ―
って私自身のことですが・・・・・
 

 




 
化粧下地とコントロールカラー違い
 
ファンデーションのことは、しっかりわかっていても、
コントロールカラーや化粧下地のこととなると、
なんだか、もやもやしませんか?

 

 

 

 

そもそも、化粧下地を塗らないで直でファンデーションを
塗ったりする人もいますものね。

 

 

肌をナチュラルに、キレイに見せるためには化粧下地がポイントなんですって。

 

 

で、コントロールカラーも化粧下地のお仲間です。

 

 

化粧下地は、ファンデーションを塗る前の肌を均一に整えて、
肌のトラブルをカバーする役割をしています。

 

 

私が使っているモノは、毛穴を隠してくれるものだったりします。

 

 

色がナチュラルについているものと、無色のものがあったりしますよね。

 

 

逆にコントロールカラーは、化粧下地の役割もするのですが、
肌色の補正をする役目ね。

 

 

特に大人の肌は、年齢による色くすみやシミが多いですよね。
ファンデーションでカバーする場合もありますが、
ファンデーションを塗る前に、肌の色を整えて明るく見せるように出来る!
魔法のようなものです。

 

 

自分の肌の色やトラブルによって、きっちり選べば、
ファンデーションの量も減らせるし、キラキラ肌になりますよ^^

 

 

 

化粧下地とコントロールカラーの選び方

化粧下地の場合は、肌のトラブル特に毛穴が目立つ・シワが目立つ。
っていう感じで、トラブルによって選べばいいと思います。

 

 

毛穴カバーの化粧下地って、沢山登場していますものね。

私も2種類くらい持っているんですが、ひと塗りでカバーできちゃうんですよね。
凄ーいって思います。

 

 

 

ただ、コントロールカラーの場合は、そうはいきませんよね。

 

 

以前の記事でも書いているんですが、肌をキレイに明るくみせるようにしたい!
そういう願いは、誰でもあります。
自分の肌の色をしっかり確認してからでないと、失敗しますよ^^

⇒ 老け顔の原因チェック!肌の色を確認しましょう。

 

 

 

私もスキンケアである程度肌の色が変わってきているので、
一番悩んでいるのが、コントロールカラーです。

 

大体の基準をちょっと調べたのでご紹介しますね。

 

 

コントロールカラーの色の効果

 イエロー系のコントロールカラー

 

日本人は当然黄色がかっていますが、年齢を重ねると、
もっと黄色みが強かったりします。

黄色のコントロールカラーは、目のクマなどを隠す効果もあるみたい。

 

シミや日焼けによる黄色が強い方は、肌色を均一にしてくれますが、
黄色が強い人は、よりくすんで見えるのでやばいです。

 

 パープル系のコントロールカラー

 

地が黒い方には、おススメらしいです。
透明感がある美白の肌になるみたいなんですよね。

 

黄色をカバーして白肌になるみたいなんですよ。

 

実は今私が、悩み中の色がこのパープル系なんです。

 

 ピンク系のコントロールカラー

 

全体的に柔らかい印象にしてくれるのがピンク系。

 

地が白い方や、血色が悪い方にはピンクで肌の色を明るくしてくれるみたいです。

黄色がかっている、大人の肌にはピンク系を使うと、
逆に肌がくすんで老けて見えるらしいです。

 

 

基本若い方と大人の肌は違うので、イメージも変わってくるかと思いますが、
メイクでキレイに見せるのであれば、肌色を相談して使うといいのかもですね。

 

化粧下地・コントロールカラーをうまく使いこなせば、
ファンデーションも薄ーく、ナチュラルな大人のメイクになるはず!!

 
ちょっと体験・実験してみますね^^
 




 

 
 
 

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