東京金融取引所 老け顔になるポイントはズバリ!ファンデーションの塗りすぎにあり。 | 大人のキレイメイクlabo │ミネラルファンデレビュー&情報ブログ

老け顔になるポイントはズバリ!ファンデーションの塗りすぎにあり。

老け顔になっちゃう人と、若見えに見える人の違いは、
いろいろありますが、ポイントで言えばズバリ!
ファンデーションの塗りすぎ!!

 

 

すっぴん風メイクでも、みんなファンデーションやBBクリームを
しっかり塗っています。
でも、キレイに見える人と見えない人との違いが出来ちゃうのはなぜだろう?

 

 

 

 

 

 

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大人のメイクで一番気を付けたいのが、顔色。

年齢を重ねると、やっぱり血色が悪くなるんですよね。

 

 

 

ちょっと不規則な生活が続くとすぐ顔色に表れますよね。

 

 

 

 

 

健康的な清潔感って、イメージもありますが、
やっぱり顔の色・ツヤです。

 

 

 

顔って、やっぱり日々変化しているなーって感じますよね。

 

スキンケアの見直しも重要ですが、ベースメイクの見直しをした方が、
キレイを創るには早いかもですね^^

 

 

 

 

肌を作るベースメイク 70%の完成度を目指せ!

 

肌を作るのがベースメイクですよね。

 

シミ・シワ・たるみをどうにかして隠したいから、
いろんなことをしてしまいがち。(・・・私もそうですが・・・・)

 

 

結果、ファンデーションの塗りすぎという残念な結果になってしまいます。

 

 

メイクを仕上げるときって、いろいろ手を加えて
パーフェクトに仕上げれば仕上げるほどに、メイクで老けていく・・・・
っていうことになるらしいです。

 

 

大人のメイクは70%くらいでいいみたいですよ^^

 

 

肌の印象が、見た目年齢の8割は決まるそうです。

 

 

っていうことは、肌を作るとこが一番のポイントになるんですよね。

 

 

 

肌つくりをクリアすると、マイナス5歳も10歳も夢ではありません!

 

 

 

 

ファンデーションとチークの役割を考える!

大人のメイクで気を付けなければいけないのが、
ファンデーションとチークの役割です。

 

 

ファンデーションは「薄づき」で、チークは「肌作りの一部として」使うのが
鉄板らしいです。

 

 

 

ファンデーションは肌全体に均一に塗ることで、キレイな肌に見える・・・
っていうのが定義だったかもしれないですが、
大人の顔は、そうでなくても立体感が無くなってくるし、平面を均等にぬったら、
逆効果になるらしいです。

 

 

なので、ファンデーションも塗っているところとあまり塗っていないところという
アンバイで、グラデーションを付けることによって、
立体感を出すみたいです。

 

 

チークは、もともとくすんだお顔に血色を与えるものなので、
むしろファンデーションは薄く、チークで血色を与える・・・
っいう方がいいらしいです。

 

 

チークの役割は、失われた「血色を足す」ことにありです。

 

 

顔の中心を明るくすることによって、生き生きとして素肌と
透明感を強調すると、若々しく見えるらしいです。

 

 

チークの使い方は、私も全然上手ではなくって、
むしろ使えないから、使わない!!
っていう感じになっていたんですが、ちょっと見直そうかなーって思いました。

 

 

 

チークを上手に使うことで、明るさと透明感が出るそうです。

 

 

難しいかもしれませんが、ちょっと頑張ってみようっと・・・・
 

 
 

 

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